いじめBANKの目的

 いじめの事実を記録し風化させず、いじめを抑止する

  • 被害者はいじめられた記憶を一生背負って生きています
  • 加害者が社会的に制裁を加えられる仕組みがない
  • 加害者に対して、いじめを行うと記録され、一生社会的責任を負う事を認識させる
  • 加害者になりうる者が社会的リスクを恐れ、いじめをできない様にする

いじめBANKでできること

 加害者に対してできること

  • 被害記事のサポート数が一定数に達すると加害者全員の実名を公開し、社会的制裁を加える
  • 加害者を検索できる
  • 加害者が所属する組織、親である法定代理人に内容証明を送付する
  • 実名公開のリスクによるいじめ抑止効果

 被害者、家族、関係者による匿名投稿

  • 被害者側は、匿名で投稿できる
  • 被害者側は、匿名で加害者組織にメール通知できる(無料)
  • 加害者側へ内容証明を送付することができる(有料)
  • いじめの事実を記録、シェアすることによる被害者の心的負担の軽減